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大谷翔平選手も絶賛!nishikawaのマットレス「エアー(AiR)」全モデルを徹底解説(01からSX三つ折りまで)

「朝起きても疲れが取れていない」「もっと日中のパフォーマンスを上げたい」と感じている方へ。毎日のコンディションを整える上で、最も重要なのは「睡眠」です。

メジャーリーガーの大谷翔平選手も「僕が一番大切にしてきたもの、それが睡眠です。[エアー]はもう10年以上使っていて、これがないとちょっと不安になっちゃうくらいでこれからの挑戦にも欠かせない相棒です」と語るほど、絶大な信頼を寄せているのがnishikawaのコンディショニング・マットレス「エアー(AiR)」です。

今回は、初めての方におすすめの「01」モデルから、最先端技術が詰まった最上位「SX三つ折りモデル」まで、全ラインナップの特徴を網羅的にご紹介する完全保存版のブログをお届けします!

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「エアー(AiR)」シリーズ最大の秘密:眠りを変える「点」

エアーのマットレスに共通する最大の特徴は、「点」で身体を支える独自の凹凸構造です。 クッション性に優れたウレタン素材の表面を無数の凹凸にすることで、ボディラインになめらかにフィットして体圧を分散し、ベース部分でしっかり体を支えます。これにより、血行を妨げにくくし、スムーズな寝返りをサポートしてくれる画期的な仕組みになっています。

それでは、各モデルの具体的な違いを見ていきましょう!

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1. スタンダードモデル:初めてのエアーにおすすめ

[エアー01]マットレス(基本モデル)

エアーの入門編とも言える、最もベーシックなモデルです。

  • 特徴: 約1200個の点で体を支え、肩口部分には36個の「クロスホール」を配置することでクッション性を高めています。ウレタン素材には「レフレフォーム」を採用し、シリーズ最軽量で持ち運びもラクに行えます。
  • 厚さ: 8cm(ベッド用は14cm)。
  • 価格: 税込49,500円〜。※当店では実店舗限定[エアー01]SEというモデルが体感できます。

[エアー03]マットレス(ワンランク上のスタンダード)

「01」の波形凹凸構造を進化させ、クッション性や通気性をさらに高めたモデルです。

  • 特徴: 同じく約1200個の点ですが、中間に高弾力素材「ソムニフォーム」を採用し、寝返りがしやすくなっています。また、80個のカーブスリットを肩や腰部に配置し、フィット感と通気性をさらに向上させています。
  • 厚さ: 9cm(ベッド用は14cm)。
  • 価格: 税込77,000円〜。

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2. プレミアムモデル:アスリートや日々のセルフケアに

[エアーSI]マットレス

横向き寝が多い方や、より高度なサポートを求める方に大人気のモデルです。

  • 特徴: 約1800個の点を持ち、3×3個の点による「特殊立体クロススリット構造」を採用。これにより独立したブロックが体を保持し、よりしっかりとボディラインにフィットします。横向き、仰向け、どちらの寝姿勢でもバランスよく肉体を支えてくれます。
  • 厚さ: 9cm(ベッド用は14cm)。
  • 価格: 税込132,000円〜。

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3. エキストラプレミアムモデル:最先端の睡眠ギア

[エアーSX]マットレス

柔軟性と弾力性という相反する機能を両立した、エアーの最高峰モデルです。

  • 特徴: 1680個の点と、トップ層のしなやかな新素材「フレスフォーム」、そしてハイバウンドレイヤーの「ソムニフォーム」を組み合わせたハイブリッド4層構造(DR4構造)を採用。上下に貫通した70個の通気孔と70本の通気路を備え、非常に高い通気性を誇ります。
  • 厚さ: 9cm(ベッド用は14cm)。
  • 価格: 税込176,000円〜。

[エアーコネクテッド]SXマットレス(アプリ連携モデル)

「エアーSX」の極上の寝心地はそのままに、約2mmの極薄センサーを搭載した次世代モデルです。

  • 特徴: 0.004秒に1回のデータを取得し、睡眠アプリ「goomo」と連携。睡眠の深さだけでなく、自律神経のバランスや無呼吸リスクまで高精度に可視化してくれます。
  • 価格: 税込209,000円〜。

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4. 【大注目】究極の寝心地と利便性「三つ折りタイプ」

最上位の[エアーSX]および[エアーコネクテッド]SXには、さらに機能を進化させた「エアーサイクロン内蔵 三つ折りタイプ」が限定展開されています。

  • エアーサイクロン内蔵: ウレタンの下部に、96%が空気層でできている「エアーサイクロン」がセットされています。通気性が格段に向上するだけでなく、マットレスにさらなる「弾力性」と「厚み」がプラスされます。
  • ローテーション可能で長持ち: 3つに分割して折りたためるため収納が簡単な上、**定期的に3カ所のウレタンの位置を入れ替える(ローテーションする)ことができます。これにより、へたりを防いで快適な寝心地を長期間キープできます。
  • 価格帯: [エアーSX]三つ折りタイプは税込231,000円〜、[エアーコネクテッド]SX三つ折りタイプは税込264,000円〜。

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番外編:キッズ向けモデル

成長期のお子様の体格に合わせて設計された[エアーG1]マットレス(税込41,800円)もあります。

まとめ:あなたにぴったりの選び方は?

エアーのマットレスは、大きく分けて2つの使い方(厚さ)があります。

  • 厚さ8cm・9cm: 畳や床に直接敷いたり、今お使いの硬めのマットレスの上に重ねて(オーバーレイとして)使えます。
  • 厚さ14cm(ベッドマットレス): 単体でベッドフレームの上に置いて使用します。

また、各モデルには標準的な硬さ(ベーシック/レギュラー)と、硬めのタイプ(ハード)が用意されており、ご自身の体型や好みに合わせて選ぶことができます。

人生の3分の1を占める睡眠時間。世界で活躍する大谷翔平選手も愛用するnishikawaの「エアー」シリーズで、あなたにぴったりの「相棒」を見つけて、最高のコンディションを手に入れてみませんか?

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