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布団の選ぶコツ

◎季節によって違う寝具の組み合わせ

★暑い季節→熱がこもらず吸湿、放湿性の良いふとん、中わた量の少ない合掛、肌掛

人間は一晩にコップ一杯は汗をかくといわれて言われています。夏の寝苦しさの原因は湿気のムレによって引き起こされています。かといって何も被らないで寝ると今度は汗冷えして風邪をひく恐れがあります。

吸湿、放湿性の優れたものがおすすめ

春や秋はシルク。夏は麻の寝具がおすすめです


シルクを使用した寝具  麻を使用した寝具


ただなかなか高価なものが多いので春、秋は合い掛布団、夏場は合繊のわたをはさんだキルトケット、タオルケットを使う人が多いです。

タオルケット・キルトケット  お買い求めやすい肌・合い掛け布団



★寒い季節→保温力の高いふとん

寒い季節の布団と言えばやはり羽毛布団が一番おすすめ。理由は軽くて寝返りしやすく、ムレにくい。保温力にも優れ、お手入れが楽だからです!

羽毛布団特集


羽毛布団の他には洗える布団がおすすめです、

洗える掛け布団


昔ながらの木綿ふとんもあります。重みのあるものが好きな人はおすすめ

昔ながらの木綿わた掛け布団(和布団) シングルサイズ(150×200cm)日本製


 

部屋の温度 寝具の組み合わせ
5℃~10℃ 掛け布団と毛布or肌掛け布団
10℃~15℃ 掛け布団と毛布
15℃~20℃ 合い掛布団or肌掛け布団と毛布
20℃~25℃ 肌掛け布団
25℃以上 綿毛布orタオルケットorキルトケット、麻製品、ひんやり寝具


※シーツやカバー類など肌に直接触れるものはその触感も安眠に影響する。夏場はやはり麻の敷きパッドやひんやり敷きパッド。冬場の敷きパッドは毛布の物がおすすめです



◎サイズ
 

サイズ名称 用途
シングル 一人用
セミダブル 一人でゆったり用
ダブル 二人用
クイーン 二人用のゆったりサイズ
キング 親子でゆったり
ジュニア、介護用 お子様、高齢者の方、小柄な方用

※基本的にはシングルかダブルをおすすめします。そちらの方が安価で選べるカバーも多いので・・・。キングなども別注サイズとして作ることはできます。

※サイズの表記に関してはこちらから

寝具

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寝具
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